彩の縦糸

概要

長門日 吉敷は新米霊媒師。
彼と兄の源太は、やがて大きな流れの中へ取り込まれる。

登場人物

長門日 吉敷(ながとび・よしき)
気難しく真面目一徹。 兄を慕い、兄のようになりたいと思っている。重度のブラコン。 聖獣と交信することができるが、霊媒師にしては霊力が低い。

長門日 源太(ながとび・げんた)
弟とは正反対に、暢気で大雑把。 霊力は高いのだが、強引な力業を得意とする為、失敗も多い。 既婚者。嫁と一緒に弟を可愛がるのが趣味?

物語

序章

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霊刀編

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闇陰庵編

十一--十二--十三--十四--十五--十六--十七--十八--十九--二十

番外編

あの二人の、その後
夏だ!海だ!浜辺の幽霊退治

過去編

縁の横糸
テルの歌

平行次元(ifパラレル)編

ifバレンタインデー

感想筒


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