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ぐだぐだブログ

パワーアップぐだぐだ

カテゴリ「FES劇場」に属する投稿31件]2ページ目)

2026年2月


【FES2:僕らは最強のバディが組まれていた?:3】
ケヴィン「で、グリフィルスは俺のコンビになってくれるのかな?」

劫火「俺達の忍術は全て似て非なるものだ」

伊賀:火属性 炎付加技多め
甲賀:水属性 氷付加技多め
封魔:聖属性 全技聖属性付加
降魔:闇属性 闇付加技多め
柳:無属性 属性効果はない代わり弱点もない

ナップ「じゃあ柳一族最強じゃん。だって弱点ないんだろ?」
半蔵「その代わり属性強化もないから、炎に弱いモンスターが相手でも効果は一律でござるよ?魔法の使い手たるナップ殿には、この違いがおわかりいただけると思うが」
ナップ「あ、そっか。つまり純粋な体術なんだ。柳だけ」
半蔵「いかにも。だからこそ、コンビを組むのであれば拙者の相方は劫火殿しかおらぬという結論でござる」
シド「火と水じゃ相反する属性じゃねぇか」
半蔵「相反しながらも惹かれ合う最強の相性」
(ちりちり冷たい氷の波動が半蔵を襲う!半蔵はスレスレでよけたが、髪の先っぽが白く凍った)
半蔵「はっはっは、はっくしょん!いやぁ、劫火殿のツッコミを避けるのは命がけでござる」
劫火「ツッコミじゃねぇ!あと、避けんなッ」
半蔵「いやぁ、当たったら拙者が死んでしまうじゃないでござるか。劫火殿もお人が悪い」
シド「……なんで、そこまでして劫火とコンビを組みたがってんだよ、こいつ……」
ナップ「案外、オオエドで孤立してんのかもね😅」

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オーギュ「劫火はイイヤツだし絡みたくなるのも判るが、これ以上絡んだら忍者戦争が起きちまうし、ほどほどにな?」
半蔵「ふむ。戦争の火種は巻きたくないし、今日のところは諦めるでござる」
劫火「未来永劫!絶対に!!お前と俺がコンビを組む日は来ねぇよ!!!」
刹那「逆に、誰なら……コンビを組んでもいいと思うの……?」
劫火「えっ。そうだな……」(竜魔をチラリ)
竜魔「……」(そっと目を背け)
劫火「なんで目ェそらしやがるんだ!?」
(竜魔の襟首掴んでガクガク)
竜魔「いや、俺との連携は相性が悪かろう」
刹那「降魔は……誰とも手を組めないと思うわ……」
楼「属性はともかく、闇降ろしが難点だ。こちらまで巻き込まれてしまう」
竜魔「あぁ。だが、連携は何処も苦手。そうではないか?」
封魔「……そう、ね……」
劫火「俺の言ってるコンビってなぁ、技の連携じゃねぇ。性格の一致だ」
竜魔「なら、なおのこと俺と劫火殿では相性が悪いと思うが……」
劫火「なんでだよ?真面目同士、仲良くやっていこうぜ!なぁッ」(圧)
竜魔「………………💧」(圧に負けて視線そらしまくり)
刹那。o(あの年中喧嘩腰な態度で……何故、竜魔と相性があうと思ったの……?)
シド。o(自分で真面目同士って言っちまうのかよ)

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😺「竜魔しゃんとは、ねこがバディなんで、劫火しゃんはおかえりくだちゃい」
劫火「忍者でもねぇ獣は引っ込んでろ!」
😼「ねこは獣じゃないでちゅ!ねこまんと族でちゅよ!?」
オーギュ「って、ふわふわのぽわぽわな姿の奴に言われてもなぁ……」
頼智「竜魔の相方か。それは俺だと思うぞ」
ケヴィン「やっぱ王族とのバディもアリだよね👍️」
頼智「そうだ、こうした友情や愛情は身分で決まるものでもあるまい」
🐴「うぐっ😖」
竜魔。o(さすがだ、頼智✨️たった一言で聖騎士を黙らせるとは)

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ケヴィン「なら、俺とグリフィルスのコンビだってアリじゃない?」
🐴「そ、それは、しかし」
オーギュ「おっと、いけませんや王子。俺のコンビを取らねぇでくださいよ」
ケヴィン「え、オジサンがグリフィルスの相棒だったんだ!」
オーギュ「オジ……💢まぁ、そういうこってす」
🐴。o(助かったぞ、オーギュ……!✨️)

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劫火「城主とコンビなんて無理だぜ。俺一人の堀田様じゃねぇんだ」
ナップ「それなwケヴィンなんて放蕩王子と一緒にされたくねぇよな、一地区の城主を」
ケヴィン「チェッ、言いたい放題言っちゃって。自由に動ける王子だからこそコンビ組んでくれたっていいじゃん」
🐴「何故、自分だったのですか?」
ケヴィン「え?だってグリフィルスって真面目でしょ。それに機動力もあるし強いし!なんたって同じザイナ出身だし?」
🐴「しかし、今の自分はファルゾファームを守る騎士です。ザイナとは遠く離れてしまいました」
ケヴィン「けど、島に拘束されているわけでもないんでしょ?」
🐴「~~~~ッ😣」
ケヴィン「あ、警戒しなくていいよ。もう諦めたし。だってグリフィルスには、あのオジサンがいるんでしょ」
オーギュ「焦らずとも王子にも、きっと良い相棒が見つかりますって」
ケヴィン「応援してくれるんだ。ありがと、おじさん!」
オーギュ「はははは……」
オーギュ。o(グリフィは名前で呼ぶのに、なんで俺はおじさん固定なんだよ、このガキャア💢)※身分差です
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FES劇場


【FES2:僕らは最強のバディが組まれていた?:2】
半蔵「忍者の謎にも迫るでござる」

竜魔。o(俺は、頼智さえ傍にいてくれれば……)
カイル|物陰|。o(竜魔さん……💘)
ケヴィン「竜魔さんって忍者なのに人気あるんだね」
劫火「忍者が目立つなんて世も末だよな」
半蔵「そんなことはないでござる。これからの時代、忍者は積極的に存在を主張すべきでござるよ」
劫火「なんでだよ。つぅか忍者が目立っちゃ本末転倒だろうが!」
ナップ「なら全流派で一番目立つ忍者は誰なのかアンケとってみようぜ」
劫火「ハァ!?」

エントリーNo:1 伊賀忍群・半蔵
本人アピール:半蔵「忍者が忍ぶのは、もはや時代遅れでござる」

🐴「真っ向から職業名を否定してきたぞ💧」
オーギュ「なんで忍者になっちまったんだろうなぁ、こいつ」
カイル「きっとオオエドで生まれた人々は忍者か侍のニ択しかないんですよ」
九十九「いえ、そうではありませぬ。あの者の家が代々忍者の家系でしたので、そうならざるを得なかったまで」
オーギュ「それはそれで最悪じゃねぇか。職業選択の自由もねぇってなぁ」
九十九「むむっ。しかし、それがジパンでの常識でございますからして」
ナップ「ジパンって家柄に縛られる土地なんだね。よかった~、俺、比較的自由なザイナロックに生まれて」

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劫火「ってか忍者のあり方なんてどうでもいいんだよ!コンビがどうのって話をしてたんじゃねぇのかッ」
半蔵「そうでござった。では、劫火殿と拙者でコンビを組むでござる。コンビ名は『ニンニン伊賀甲賀』で」
劫火「ざっけんなッ!💢」
オーギュ「それ以前に頭目コンビってアリなのか?流派や集落を考えたらよ」
カイル「思想面で決裂確定ですよね……」
劫火「俺はこいつとコンビなんざ組まねぇって言ってんだろうが!」
半蔵「アリアリのアリでござる。拙者は世界展開を想定した忍び故、多少なら甲賀に寄せてもよいでござるよ」
劫火「俺側が!嫌だって言ってんだよ、このポンコツオトボケ野郎が」

ナップ「……あそこまで嫌われるって、何したんだろうなぁ~半蔵」
シド「フツーに性格の不一致だろ」

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半蔵「拙者と劫火殿だったら、普通に組んでも良し、女体化してもアリ、BLやG展開だって」
劫火「気持ち悪ィネタ振ってくんじゃねぇよ!」
(横手からの鋭い蹴りが半蔵を襲うも、丸太を残して半蔵の姿は消え去った)
ケヴィン「わ~、忍者同士のバトルをナマで見ちゃった👏👏」
ナップ「いつも思うんだけど、どこに丸太を隠し持っているんだろ」
半蔵「それは言えない忍者の秘密でござる☆」
劫火「いや、そこは俺も気になるぜ……どこに隠してんだ?」
(ぴらっと半蔵の忍び装束をめくっても、そんな処に丸太は隠れていないでござる)
オーギュ「てか、大胆だな。よそんちの流派ネタバレを探すってか」
半蔵「おまけに先程否定したBL展開に持ち込んでくるとは、劫火殿は真のツンデレでござるなぁ?」
劫火「ごまかすんじゃねぇよ。丸太は何処に隠してんだ?」
半蔵「真相を明かすと、現地調達でござる。そのへんの木を伐採して」
楼「……そうなのか。俺達は懐に隠しているが」
ナップ「まさかの、横合いから流派ネタバレ!?」

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半蔵「忍術の初歩、変わり身の術一覧でござる」

伊賀:変わり身の術(丸太でやり過ごして、姿を隠す)
甲賀:霧隠れの術(白い霧が発生して、霧に紛れて姿を消す)
封魔:式変化(式神を作り出して、姿を隠す)
降魔:変わり身の術(残像を残して、姿を隠す)
柳:変わり身の術(丸太を身代わりにして、姿を隠す)

ケヴィン「へ~。甲賀だけ全く違うんだね」
オーギュ「それで丸太が気になってたってか」
劫火「まぁな。あともうひとつ突っ込んでおくなら、丸太を身代わりにするって"術"と呼べるのか?って話だよな」
半蔵「なるほど、劫火殿は重箱の隅をつつくのが好きな御仁でござったか。ちょめ☆」
(劫火のほっぺを指つん)
劫火「気持ち悪い真似すんなッ!💢」
(劫火に目つきされる寸前、またも丸太を残して半蔵は消え去った)
ナップ「忍者同士でも当てらんねーんだ、これ」
劫火「身代わりされちゃーな。それにしても何本持ってやがんだよ、あいつ」
ムーリィ「……ここって街の中よね。どこで伐採したわけ?」
全員「あっ」

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半蔵「おっと、バレてしまったでござるか。では丸太の種明かしを致そう」 
劫火「その前に殴らせろ、お前の頬を!」
半蔵「駄目でござる。拙者とて痛いのは御免でござるからなぁ」
ムーリィ「もう立派にコンビよね、こいつら」
ジェイド「よっ、ニンニン伊賀甲賀っ!😆」
劫火「テメェ、今度そのコンビ名で呼んだら一生を氷像で終わらせてやっからな!💢」
半蔵「落ち着くでござるよー劫火殿」
劫火「落ち着いてんじゃねぇ!本を正せば全部テメェのせいじゃねーかッ」
ナップ「それはいいけど、丸太のネタバレは?」
半蔵「そうでござった。封魔と同様、これは術の一つでござる。実はその丸太、丸太に見えて丸太ではござらん」
刹那「そう……幻術、なのね……」
ケヴィン「え?でも、そこに半蔵さんの出した丸太が」
(さっきまで転がっていたはずの丸太が何処にもない!?)
ケヴィン「……あれ?」
半蔵「丸太に見えて丸太ではない。楼殿、柳流も同じ原理でござろう」
楼「そうだ」
シド「さっき懐に持っているって言わなかったか、お前」
楼「…………」
半蔵「楼殿も、たまには冗談を言ってみたくなったのでござろう。お茶目な年頃でござる」
楼「……あぁ😳」←今更ながら、恥ずかしくなってきた
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FES劇場


【FES2:僕らは最強のバディが組まれていた?】
過去ログを眺めてみると、最初からタッグを組むメンツは決まっていたような感じ。

善行&志保:幼馴染格闘家コンビ
半蔵&劫火:能天気忍者と喧嘩腰忍者の対立コンビ
 半蔵「拙者は対立してないでござるよ?」
 劫火「うるせぇ、ござるって言うな!」
九十九&犬神:オオエド侍コンビ
ナップ&シド:歴史の探求コンビ
ジェイド&カイル:エセ格闘家コンビ
 ジェイド「エセってなんだ!俺は格闘家だろ、僧兵だし」
 カイル「僧兵も竜騎士も格闘家ではないですよね……」
グリフィルス&ケヴィン:ザイナ地方コンビ
 🐴「いや、王子とコンビなどとは恐れ多い」
 ケヴィン「かしこまらなくていいよ」

🐴。o(俺は、どちらかというとオーギュではないのか?コンビ)
※本命はレナ団長

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ケヴィン「聖都の聖騎士は身内びいきなんだ、メモメモ」
🐴「そ、そのようなつもりは、けして!」
ムーリィ「あたしとコンビを組める奴は一人もいなさそうね!」
シド「お前とコンビ?まずは森で火炎魔法を使わないようになれよ、話はそれからだ」
ムーリィ「古代魔法は火が一番強いのよ!そんなのも知らないの!?」※ムーリィの主観です
🐴「森で火を……?💧確かハイエルフじゃなかったか、お前」
ムーリィ「誰が"お前"よ!口の訊き方に気をつけなさいよね、ただの駄馬のくせに!」
🐴「誰が駄馬だ!!💢」
劫火「……ザイナ地方出身ってな、全員気が強いのか?」
ナップ「ん~、ギルドに集まってくる連中は、そうかもしんない」

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サドム「この中でぇ~ぼっちがいます。それは私!美ッ」
ムーリィ「自らぼっちをアピールするなんて、恥じらいのない奴ね」
シド「お前も似たようなもんだろ」 
ムーリィ「失礼ね!あたしには、あ、あたしには竜魔様💘がいるんだから!」※一方的片想いです
頼智「だ、そうだが竜魔?」
竜魔「いや……ムーリィ殿とコンビを組んだ覚えは……」
😺「そうでちゅよ、竜魔しゃんには、ねこという最強バディがいるんでちゅから!」
竜魔「いや……それも……」
頼智「人気者だな😅」(ぽんと竜魔の肩に手を置き)
ケヴィン「竜魔さんハーレム発生、メモメモ」
シド「メモ取る必要あるか?」
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FES劇場


--在りし日の聖都聖騎士団の思い出--
歩兵騎士「おーい騎乗隊!厩舎に仕舞い忘れている馬が一頭いるぞー」
騎乗騎士1<チラッ🙄
騎乗騎士2<ニヤニヤチラッ😏
🐴。o(なんだ?どうして皆、俺を見るんだ?)
オーギュ。o(うわぁ……😨)
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騎士団内におけるグリフィルスの寝床→厩舎
これは!差別ではなくッ!聖騎士団は長らく人間しかいなかったのと、ケンタウロスの形状が人間用のベッドに適していないが為の配置でした。……ですが、聖都騎士団内で「ケンタウロスの馬弄り」が発生。団長も、この悪い風習には気づいていますので、いずれ近い将来にはケンタウロス用の宿舎が建設される見通し。団長はグリフィ以外の異種族入団も視野範囲に入れています。
#FES  

キャラ語り,FES劇場


【種族間の認識差】
🐴「種族間の違いが、ここまではっきり出るとは」

🐯「🐴は団長に着替えを見られたら、どんな反応返すんだべ?」
🐴「…………!…………!」
オーギュ「こんな反応だ😏」
****
ジェイド「馬は上しか着てねぇんだろ?なんで恥ずかしがるんだ」
カイル「そういう問題じゃないんですよ」
オーギュ「そうそう、"着替え"というシチュエーションに恥じらいが付加するんだ。外で着替えちまうお前にゃあ一生判らんだろうが」
ジェイド「……ん?ってことは、オマエも恥じらうタイプなのか?キメェな」
オーギュ「なんだと、この脳筋野郎!💢」

🐴「……恥じらって当然だろう。裸なんだぞ」
🐯「んだんだ」
劫火。o(年中裸みてぇな格好の奴らが何言ってんだ?)

🐯も外で着替えられますけど、🐴の気持ちを慮ってみました。
恥じらいを忘れた大雑把脳筋系とは違う🐴
※ただし自宅以外での水浴び&排泄は外でする
****
ジェイド「なら馬は水浴びをレナに見られても死ぬのか?」
🐴<プシュー
オーギュ「あんまグリフィを追い詰めんなよ!」
🐯。o(いつもやってる自分は棚上げだべか)
ジェイド「おいレナ!オマエは馬の水浴びを見たら、どうすんだ?」
レナ「……馬とは?」
ジェイド「そこの馬だよ、グリなんとかだ!」
レナ「それは……すぐに謝罪します」
🐴。o(団長っ😳)キュンキュン💓
****
自分がレナを追い求めるのはアリだけど、自分がレナに注目されていると知っただけで思考がプシューしちゃう難儀な🐴……

ジェイド「めんどくせェヤツだなぁ」
カイル「それが恋というものですよ」
😸「コイは刺身でも煮物でも美味しいでちゅよね」
****
🐴「というかさっきから散々馬馬と!俺は!ケンタウロスだッッッッ!!!」
ジェイド「馬だろ?」
※永遠に判りあえない存在

オーギュ「なんで、あいつは頑なにケンタウロスを認識しねぇんだ?」
🐱「ねこのことも猫って思っているでちゅ。みたまんま認識でちゅね」
🐯「そういや、おいらのことも虎だと思っているみてぇだぁな」
オーギュ「あー……なるほど。異種族自体が理解できてねぇのか」
****
カイル「ナップくんやムーリィさんは、どう捉えているんですか?」
ジェイド「ん?ナップはナップ、ムーリィはムーリィだろ。何言ってんだ?」
カイル「……耳が尖っておられますよね?二人とも」
ジェイド「あぁ、尖ってんな」
カイル「気にならないのですか?」
ジェイド「ああいう耳なんだろ?😁」
カイル。o(エルフは"耳の尖った人"なんですね……ジェイドの脳内では)

<ジェイドの認識>
人間に近い容姿の異種族=ちょっと変わった容姿の人間
二足歩行の獣人=頭部で動物分類(例:ミノタウロスは牛、ワーウルフは狼)
精霊=色で分類(例:サラマンダーなら火、ウィンディーネなら水)
ねこまんと=猫
フェアリー/ニンフ=虫
四足歩行の獣人=馬
下半身が蛇の異種族=蛇
下半身/上半身が魚の異種族=魚
ドラゴンはドラゴンだと認識

オーギュ「ある意味ブレねぇ……ッ!」
****
どれだけシドに馬って蔑まされても、🐴のほうではシドを犬と呼ばない騎士道。
🐴。o(俺は奴らとは違う。異種族は異種族だと受け止める)
当たり前なんだけど、当たり前が通用しないやつも多い世の中……

🐴「オーギュも初めは俺を馬だと思ったのか?」
オーギュ「いんやぁ?最初っからケンタウロスだと受け止めたぜ」
🐴。o(ほっ😌)
オーギュ。o(馬の話をするのが面倒になったってのは、あるんだがよ)
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FES劇場

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このブログへの反応はマシュマロでもらえると嬉しいです💖