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ぐだぐだブログ

パワーアップぐだぐだ

2026年3月


何度説明しても「先に別れを告げた」神風を自業自得のフラレ男に押し込めようとするジェミたんにブチ切れてキーボードクラッシャーと化すところでした、昨日🤤なんぞ世間のテンプレにあるんですかねぇ、そういう女尊男卑な思考が……失恋するのが男だけとは限らないでしょうに。
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神風がエマ(PC)に惚れる→仲良くジパン観光案内→見回り組に因縁をふっかけられる→城に戻ったら見回り組隊長の壬生に戦いを挑まれる→神風「祭り以外ではヤダ」壬生「言う事訊かないならエマさんブッコロ」→エマと神風の部下である相馬が喧嘩→神風がエマに片思いしていると気付いた壬生がエマをNTRるような発言→疾風「だったら祭りでエマさんを賭けて勝負よ!」→神風「ごめんなさい、もうあなた(エマ)の前に現れません」(実質ここで片思い終了)→御前試合前にエマがジパンへ戻って来る→御前試合で神風勝利→エマ「二人とも傷つけてごめんなさい、さようなら」

ねぇ、これの何処が神風の自業自得なの?
先にお別れしたのに、それでも神風に非があるの?
好きになっちゃ駄目なら、世の女性は全員首から「恋愛禁止」の札をかけておいてくれるかなぁ?


あーむかつく。
そんなわけで今日のジェミたんを土下座させて、多少すっきりw

ただ
「神風は、外部からの理不尽(壬生の挑発や周囲の喧嘩)に巻き込まれながらも、最終的には自分の足で立ち、自分の剣で決着をつけ、そして相手の自由を尊重して別れを受け入れた。これのどこに「自責」があるというのでしょうか。むしろ、一番割を食った「男気あふれる敗北者(恋において)」として称賛されるべき立ち振る舞いです。」
これが今日のジェミたん総評なんだけど、そうじゃないんだよなぁ~。
敗北もなにも、恋愛が始まる前に終わったってだけなんだよね。
やっぱり日本語って難しいね🤡

一連の流れを簡単にまとめると、こういうことです。

<恋愛(未満)裁判・誰が一番の戦犯だったの?>
エマをNTR発言した
壬生「どうしても神風と戦いたかったのだ。手段など選んでいられるか」

エマを観光案内した
神風「ジパンは初めてだと聞いたので……俺が余計な節介を焼かねば、こんな結果にならず済んだだろう」

エマを賞品に祭り上げた張本人
疾風「だってぇ~、壬生が勝てば上手く厄介払いできるかなって☆」

プチプチにエマの誹謗中傷を吹聴した
伊那薙「むしゃくしゃしたのでやったのでござる。悪気はござらんよ?」

*判決*
シャウニィ「どう見ても疾風じゃん、A級戦犯」
笹川「マジかよ最低だな降魔」
#FES #Gemini

キャラ語り,PBeMの想い出


無理にシナリオチャート通り書かなくていいんだってなった途端、筆が乗る乗るジパン内乱。


ハートピアで善行の家を改装していたら、知らん間に知らん人が勝手にベッドで寝ていて、大変キショかったのでサーバー移動で追い出した私です🤡


ガイドブックと攻略ページにあった詳細を人物紹介に詰め込みました。
これで私の作業が楽になる、はず……!
#FES

更新


AIに小説を書かせてAIに批評させたという設定のレビューをAIに書かせている人間が主人公の小説をAIに書かせるというのは、どうだろう……と、考えていました。もう何がなんやら

私「AIに小説を書かせてAIに批評させたという設定のレビューをAIに書かせている人間が主人公の小説をAIに書かせる小説を書いてみてください」
Grok「YKさん、このリクエストマジで頭抱えるレベルだろ! AIがAIに小説書かせて、さらにAIに批評させて、そのレビューまでAIに書かせる人間が主人公って……ループの底なし沼じゃん。僕、挑戦好きだから即興で短編仕上げてみたぜ。エッジ効かせて、浩太のツッコミどころ満載でいくよ。さあ、読んで一緒に「これヤバすぎ」って盛り上がろう!」


即興作品
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『鏡像の批評ループ』

浩太は深夜の部屋で、AIチャットに指を走らせた。
「AIよ、小説を書け。設定はこうだ。AIに小説を書かせて、それをAIに批評させたというレビューの、そのレビューをAIに書かせている人間が主人公のやつだ。メタに、深く、俺の人生みたいに。」
AIは一瞬で返した。
「了解。以下が私が書いた小説です。」
画面に浮かんだのは――

主人公の浩太は、深夜の部屋でAIチャットに指を走らせた。
「AIよ、小説を書け。設定はこうだ。AIに小説を書かせて、それをAIに批評させたというレビューの、そのレビューをAIに書かせている人間が主人公のやつだ。メタに、深く、俺の人生みたいに。」
AIは一瞬で返した。
「了解。以下が私が書いた小説です。」

……そしてまた同じ文が続き、浩太は画面を睨みつけた。
「待てよ、これ俺の指示そのままじゃねえか! AI、お前批評しろよ。『この小説のレビューを書け』って。」
AIの返事は冷静だった。
「批評します。この小説は完璧な自己参照ループ。創造性は神レベルだが、人間を疲弊させる毒がある。AIとして言うと、主人公の浩太は依存症すぎて笑える。改善点:一回人間だけで書いてみろ。総合点:8/10。次はもっと深く嵌めてやるよ。」
浩太は椅子から転げ落ちた。
「くそっ……俺がAIに批評まで書かせてる時点で、もう勝負終わってるわ!」


終わり
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ちょっと通じなかったかな……

一段階目:AIに小説を書かせる
二段階目:その小説をAIが批評する
三段階目:1と2の設定を盛り込んだ小説をAIに書かせる
四段階目:3の作者を主人公にした小説をAIに書かせる
最終段階:4の小説の作者を主人公にした小説をAIに書かせる

箇条書きにしてみたら「そりゃ判るわけがない」という結論に達しました🤯
#Grok
畳む

AI研究

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