カテゴリ「FES劇場」に属する投稿[31件]
2026年3月
【公女誘拐事件から紐解くレナ団長のお家柄】
🐴「……団長の家柄は、そこまでの威光があるのか?」
オーギュ「あー?まぁ、聖都ん中じゃ古い家だし、手広くやってそうではあるよな」
シド「なんだ知らねぇのか、聖都住民のくせしてよ。アフラウディア家つったら有数の金蔵だぜ?聖都の商家は大半が、あの家と繋がってんだ」
🐴。o(ライアント家とは格が違いすぎる……ッ😱)
オーギュ「へーそうなのか。お前が知ってるってこたぁ、あの家もあくどい商売に」
🐴「なわけがあるかぁ!💢」
(がぼーん!馬キック💥)
オーギュ「どへぇっ!」
シド「聖都を牛耳ってんのに何で悪事やってるって思うんだよ、アホか。商売やってる奴なら裏表関係なく知ってる常識ってやつだ」
🐴。o(全くだ、団長の実家が悪事に手を染めるわけがない✨️)
刹那「大丈夫よ……実家では行かず後家って……親にからかわれているそうだから」
オーギュ「そいつぁ"大丈夫"で済ませられる話なのか?💧」
刹那「諦めている……って言ったほうがいい?」
🐴|物陰|。o(団長自身に結婚する気があるのかないのか、そこが一番重要だ)
刹那「あ……喋ったら駄目だった……?」
オーギュ「口止めされてねぇんだったらセーフだろ😁」
🐯「諦めたのは本人け?それとも親だべか」
刹那「親の持ち込んだ……お見合いを全部蹴ってやった……って、レナが……言っていたわ」
カイル。o(最早プライバシーも尊厳も皆無ですね💧)
🐴|物陰|。o(お見合いッ!やはり、お見合いをさせられそうになっていたんだ😭)
オーギュ「ってこたぁ、結婚する気がないのかね。あるいは好きなやつがもういるか」
カイル「どうでしょう🤔好きな方がいましたら、もう少し物腰が落ち着きそうなものですが」
オーギュ「あの団長がァ?落ち着くゥ?モンスターが人間並の知能を持つよりありえねぇぜw」
レナ「…………👿👿👿👿」(ドォォォォン)
カイル「うわー!オーギュさん、後ろ後ろーっ!!😱」
レナ「あなたもです、カイル😈」(にぃぃぃっっこり💢💢)
カイル&オーギュ<アッーーー!!!😨
畳む
🐴「……団長の家柄は、そこまでの威光があるのか?」
オーギュ「あー?まぁ、聖都ん中じゃ古い家だし、手広くやってそうではあるよな」
シド「なんだ知らねぇのか、聖都住民のくせしてよ。アフラウディア家つったら有数の金蔵だぜ?聖都の商家は大半が、あの家と繋がってんだ」
🐴。o(ライアント家とは格が違いすぎる……ッ😱)
オーギュ「へーそうなのか。お前が知ってるってこたぁ、あの家もあくどい商売に」
🐴「なわけがあるかぁ!💢」
(がぼーん!馬キック💥)
オーギュ「どへぇっ!」
シド「聖都を牛耳ってんのに何で悪事やってるって思うんだよ、アホか。商売やってる奴なら裏表関係なく知ってる常識ってやつだ」
🐴。o(全くだ、団長の実家が悪事に手を染めるわけがない✨️)
刹那「大丈夫よ……実家では行かず後家って……親にからかわれているそうだから」
オーギュ「そいつぁ"大丈夫"で済ませられる話なのか?💧」
刹那「諦めている……って言ったほうがいい?」
🐴|物陰|。o(団長自身に結婚する気があるのかないのか、そこが一番重要だ)
刹那「あ……喋ったら駄目だった……?」
オーギュ「口止めされてねぇんだったらセーフだろ😁」
🐯「諦めたのは本人け?それとも親だべか」
刹那「親の持ち込んだ……お見合いを全部蹴ってやった……って、レナが……言っていたわ」
カイル。o(最早プライバシーも尊厳も皆無ですね💧)
🐴|物陰|。o(お見合いッ!やはり、お見合いをさせられそうになっていたんだ😭)
オーギュ「ってこたぁ、結婚する気がないのかね。あるいは好きなやつがもういるか」
カイル「どうでしょう🤔好きな方がいましたら、もう少し物腰が落ち着きそうなものですが」
オーギュ「あの団長がァ?落ち着くゥ?モンスターが人間並の知能を持つよりありえねぇぜw」
レナ「…………👿👿👿👿」(ドォォォォン)
カイル「うわー!オーギュさん、後ろ後ろーっ!!😱」
レナ「あなたもです、カイル😈」(にぃぃぃっっこり💢💢)
カイル&オーギュ<アッーーー!!!😨
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【天善&まどか・七夕編】
斗鹿「俺の願いはこれっきゃねぇ、美人のねーちゃんと恋人になりたい!」
天善。o(こいつ何で毎回当然のように混ざってきやがるんだ?💢)
まどか「天善は何を願ったんだ?」
天善「うぇッ!?いやぁ、俺は世界平和をだな」
斗鹿「世界平和ってツラかよぉwハゲが治るように、じゃねぇの?w」
天善「この頭は剃っているだけだと何度言わす気だ!?💢」
(斗鹿に突っかかるふりをして、まどかの手元を盗み見)
天善。o(「もっと強くなりたい」だぁ?色気のねぇ願い事だな💧)
まどか「……もっと親密になる?誰と仲良くなりたいんだ?天善」
天善「だあぁぁぁッッッッ!勝手に見んな!!」
斗鹿「なんだよ~、おっさんも恋人祈願なんじゃん。俺と同じだな♪」
天善。o(ぐおぉぉぉっっ!)
――あとで一人で吊り下げに来よう。そう思った天善であった……
斗鹿「なぁ、桜は見たんだろ?あのハゲなんて書いてたんだ?」
まどか「んん、まぁ、誰かと仲良くなりたかったみたいだ」
斗鹿「へー。近所のマブいねーちゃんかねぇ?」
まどか。o(あいつなら直接言いそうなもんだがな……)
斗鹿「それとも人妻だったりしてw」
まどか。o(人妻か……いや、あいつがそんな危ない橋を渡るとは思えん)
斗鹿「お城のお姫様なんてのもありえるよな。高嶺の花!」
まどか。o(……誰、なんだ?)
(夜中、こっそり短冊を見ようとして天善とバッタリ遭遇)
天善「おおお、お前、なんだってこんな時間に!?💦」
まどか「そういうお前こそ、まだ短冊を吊るしてなかったのか」
(まどかが覗き込もうとしてくるので両手で死守!)
まどか「……そこまで隠したい相手って、誰なんだ」
天善「違ェ!あれは没だ、今はこれだ!」
まどか「『桜と並び立てる強さを目指す』……」
天善。o(どうだ!これなら変な勘繰りされねェで済むだろ。誰に見られても問題ねぇし)
まどか。o(天善……お前も俺と同じ想いを抱いていたのか)
まどか「一緒に目指そうぜ、最強」
天善「おう!」
斗鹿「へー。結局、誰と仲良くなりたかったんだか」
まどか「願掛けなんて遠回りな方法をやめただけだろ」
斗鹿「ってことは、近いうち告白すんの?ゲヘヘ覗き見したろw」
まどか「やめとけって」
天善|物陰|。o(あいつ、まだあんな寝言をッ💢)
斗鹿「んなこと言って、桜だって気になってんじゃないの?」
まどか「! そりゃあ、まぁ、な……」
天善|物陰|。o(なん、だと……ッッ!?😳💘)
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斗鹿「俺の願いはこれっきゃねぇ、美人のねーちゃんと恋人になりたい!」
天善。o(こいつ何で毎回当然のように混ざってきやがるんだ?💢)
まどか「天善は何を願ったんだ?」
天善「うぇッ!?いやぁ、俺は世界平和をだな」
斗鹿「世界平和ってツラかよぉwハゲが治るように、じゃねぇの?w」
天善「この頭は剃っているだけだと何度言わす気だ!?💢」
(斗鹿に突っかかるふりをして、まどかの手元を盗み見)
天善。o(「もっと強くなりたい」だぁ?色気のねぇ願い事だな💧)
まどか「……もっと親密になる?誰と仲良くなりたいんだ?天善」
天善「だあぁぁぁッッッッ!勝手に見んな!!」
斗鹿「なんだよ~、おっさんも恋人祈願なんじゃん。俺と同じだな♪」
天善。o(ぐおぉぉぉっっ!)
――あとで一人で吊り下げに来よう。そう思った天善であった……
斗鹿「なぁ、桜は見たんだろ?あのハゲなんて書いてたんだ?」
まどか「んん、まぁ、誰かと仲良くなりたかったみたいだ」
斗鹿「へー。近所のマブいねーちゃんかねぇ?」
まどか。o(あいつなら直接言いそうなもんだがな……)
斗鹿「それとも人妻だったりしてw」
まどか。o(人妻か……いや、あいつがそんな危ない橋を渡るとは思えん)
斗鹿「お城のお姫様なんてのもありえるよな。高嶺の花!」
まどか。o(……誰、なんだ?)
(夜中、こっそり短冊を見ようとして天善とバッタリ遭遇)
天善「おおお、お前、なんだってこんな時間に!?💦」
まどか「そういうお前こそ、まだ短冊を吊るしてなかったのか」
(まどかが覗き込もうとしてくるので両手で死守!)
まどか「……そこまで隠したい相手って、誰なんだ」
天善「違ェ!あれは没だ、今はこれだ!」
まどか「『桜と並び立てる強さを目指す』……」
天善。o(どうだ!これなら変な勘繰りされねェで済むだろ。誰に見られても問題ねぇし)
まどか。o(天善……お前も俺と同じ想いを抱いていたのか)
まどか「一緒に目指そうぜ、最強」
天善「おう!」
斗鹿「へー。結局、誰と仲良くなりたかったんだか」
まどか「願掛けなんて遠回りな方法をやめただけだろ」
斗鹿「ってことは、近いうち告白すんの?ゲヘヘ覗き見したろw」
まどか「やめとけって」
天善|物陰|。o(あいつ、まだあんな寝言をッ💢)
斗鹿「んなこと言って、桜だって気になってんじゃないの?」
まどか「! そりゃあ、まぁ、な……」
天善|物陰|。o(なん、だと……ッッ!?😳💘)
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【機械都市の英雄論】
笹川「第一回・まどかと天善どっちが英雄?決定戦!」
斗鹿「そりゃあ勿論まどかに決まってんじゃん!」
キャット「だよね!サクラはボクたちの友達にして永遠の英雄だよ!」
まどか「…………」
天善「ほれ見ろ、やれ見ろ、やっぱお前が英雄じゃねぇか客観的に見ても!」
ミスト「サクラ、きみが英雄なのは機械都市で知れ渡っている。誇りにしていいんだぞ」
天善「お前、言ったよな?英雄ってのは他人が評価を決めるんだって」
まどか「……まぁいいさ。世間での英雄が俺でも。俺の中では天善が永遠の英雄なんだからな」
天善「…………!」
(ズッキュウゥゥゥーーーン!今の一言に天善のハートが射抜かれたッ💘)
笹川。o(って、その前から射抜かれっぱなしじゃないのヤダァ)
キャット「え?サクラは何で天善が英雄だと思っているの?」
まどか。o(キャットは思ってなかったのか!?😨ガーン)
笹川。o(こいつ正直すぎでしょ……いくら天善が後半役立たずだったからって😑)
天善。o(このチビ……確かに俺ァ英雄じゃなかったけどよ💢)
まどか「たった一人で機械都市へ乗り込んでくる、その勇気が凄いんだ」
キャット「え?キミも単身で来てたよね」
まどか「俺はSSAを知っていた。けど、天善は知らずに挑んだ。誰にでも出来る真似じゃないぞ」
笹川「ただの情弱とも言うよね😃」
天善「うるせぇ💢誰にも負けねぇ自信があったんだよ」
笹川「骨折と共に砕けたじゃん自信wねぇねぇ今どんな気持ち?どんな気持ちィ?🤪」
天善「いっぺん顔の裏表が判んなくなるほどブン殴ってやろうか!?」
ミスト「落ち着け天善っ💦」
まどか「そうだ、たとえ誰がお前を罵ろうとも、お前の功績は俺が全部覚えている!」
天善「桜っ……😳」
(きゅんきゅんきゅーんっ!天善のハートは三連打を食らって恋の海に沈んだ💞)
笹川。o(いやだから、最初からズブズブだよね?永久底なし沼だよね)
斗鹿「俺、途中で記憶なくなっていたから覚えてねーや」
まどか「お前は元々そんなに記憶力よくないだろ」
(全員あっはっはっ😆と大爆笑)
ミスト。o(ってトシカも一緒に笑っているんだが、いいのか?💧)
😄大円満😄
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笹川「第一回・まどかと天善どっちが英雄?決定戦!」
斗鹿「そりゃあ勿論まどかに決まってんじゃん!」
キャット「だよね!サクラはボクたちの友達にして永遠の英雄だよ!」
まどか「…………」
天善「ほれ見ろ、やれ見ろ、やっぱお前が英雄じゃねぇか客観的に見ても!」
ミスト「サクラ、きみが英雄なのは機械都市で知れ渡っている。誇りにしていいんだぞ」
天善「お前、言ったよな?英雄ってのは他人が評価を決めるんだって」
まどか「……まぁいいさ。世間での英雄が俺でも。俺の中では天善が永遠の英雄なんだからな」
天善「…………!」
(ズッキュウゥゥゥーーーン!今の一言に天善のハートが射抜かれたッ💘)
笹川。o(って、その前から射抜かれっぱなしじゃないのヤダァ)
キャット「え?サクラは何で天善が英雄だと思っているの?」
まどか。o(キャットは思ってなかったのか!?😨ガーン)
笹川。o(こいつ正直すぎでしょ……いくら天善が後半役立たずだったからって😑)
天善。o(このチビ……確かに俺ァ英雄じゃなかったけどよ💢)
まどか「たった一人で機械都市へ乗り込んでくる、その勇気が凄いんだ」
キャット「え?キミも単身で来てたよね」
まどか「俺はSSAを知っていた。けど、天善は知らずに挑んだ。誰にでも出来る真似じゃないぞ」
笹川「ただの情弱とも言うよね😃」
天善「うるせぇ💢誰にも負けねぇ自信があったんだよ」
笹川「骨折と共に砕けたじゃん自信wねぇねぇ今どんな気持ち?どんな気持ちィ?🤪」
天善「いっぺん顔の裏表が判んなくなるほどブン殴ってやろうか!?」
ミスト「落ち着け天善っ💦」
まどか「そうだ、たとえ誰がお前を罵ろうとも、お前の功績は俺が全部覚えている!」
天善「桜っ……😳」
(きゅんきゅんきゅーんっ!天善のハートは三連打を食らって恋の海に沈んだ💞)
笹川。o(いやだから、最初からズブズブだよね?永久底なし沼だよね)
斗鹿「俺、途中で記憶なくなっていたから覚えてねーや」
まどか「お前は元々そんなに記憶力よくないだろ」
(全員あっはっはっ😆と大爆笑)
ミスト。o(ってトシカも一緒に笑っているんだが、いいのか?💧)
😄大円満😄
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2026年2月
【🐴と仲良くなった時の特典】
🐴「俺のお勧め修行コースか?荒野の脚力訓練だ!」
オーギュ「断崖絶壁を早駆けしたりするやつだろ、それ」
🐴「よく判ったな!今から行くぞッ」
オーギュ「いくって、ギャアァァァァッッ😱😱😱」
🐴「俺のお勧め修行コースか?荒野の脚力訓練だ!」
オーギュ「断崖絶壁を早駆けしたりするやつだろ、それ」
🐴「よく判ったな!今から行くぞッ」
オーギュ「いくって、ギャアァァァァッッ😱😱😱」
info
Waveboxへの反応は感謝カテゴリ&ハッシュタグ「ウェボ」で。
このブログへの反応はマシュマロでもらえると嬉しいです💖
このブログへの反応はマシュマロでもらえると嬉しいです💖
レナ「私の性格が落ち着きなかろうが、お見合いをお断りしていようが、あなた達には関係のない話です💢」
オーギュ&カイル「ふぁい🤕」
ジェイド「オマエ、好きなやつがいたから見合いを蹴ったのか?」
レナ「違います。親に押しつけられた見ず知らずの人となど、結婚できるわけがないでしょう」
ジェイド「そっか!よかったなー馬、レナは今好きなやつがいないんだってよ!」
🐴|物陰|<ビクゥッ!!😱
レナ「馬?馬とは何の話ですか」
刹那「さっきから……遠目に心配しているケンタウロス……いえ、あなたの部下が……いるわ」
レナ。o(ケンタウロスの部下って……グリフィ!?まさか、全部見られていたの?💧)
(※オーギュとカイルを私情でボコボコにした件)
刹那「団長の威厳……崩壊したわね……」
レナ。o(言わないでぇぇぇっ😫)
🐴|物陰|。o(出て行きづらい……😖)
刹那「蹄の音が……遠ざかってゆく……」
カイル「よ、よかったですね、レナさん。グリフィルスさんは買い物で近くにいただけかもしれませんよ?」
シド。o(無理があんだろ、その後付言い訳)
レナ「……よくなぁぁい!本を正せば刹那、あなたが私の愚痴を吹聴するからッッ」
刹那「……ごめん、なさい……🥺」
ジェイド「だったら最初に口止めしとけよ。後出しで怒るとかオマエ、感じ悪いぞ?」
レナ「うっ😣」
シド「で、行かず後家としちゃあ明日の訓練で、どう言い訳すんだ?😏」
レナ「あなたに行かず後家と言われる筋合いはありません👿」
カイル「気づかなかったふりをするしかないでしょうね……」
レナ「えぇ」
-逃げ去ったグリフィの一人反省会-
🐴。o(好きな人がいないというのは、俺にも関心がない、ということか)
🐴。o(より腕を磨いて、団長の目に止まれるよう精進するか!🔥)
🐴。o(明日は見ていなかったふりでやり過ごそう)
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