名前
九重 九十九
読み方
ここのえ・つくも
種族
人間
性別
年齢
18
誕生日
8/27
出身地
ジパン・オオエド
家族
両親健在・姉が1人・妹が1人
恋人
いない
性癖
本編異性愛
|
並行異性愛
趣味
洗濯
流派
二刀流白刃剣
愛用武器
太刀
特殊能力
なし

周辺への好感度
好き
犬神
苦手
半蔵・竜魔・劫火・楼・刹那
初期段階
常に男装しており、一見すると凛々しい少年にも見える。 黒髪を伸ばしてポニーテールのように結んでいる。二本差し。 武家言葉+男言葉の2コンボ。 彼女にとって武士とは生きるか死ぬかであり、その為なら殺人も厭わない。 自分の流派に対する思い入れと自信は並々ならぬものがある。 それ以外は普通の少女で、少々そそっかしく間抜けな面も持ち合わせる。 心眼剣の犬神を尊敬している。彼に対してだけは超絶ミーハー化。 彼女の主はオオエドを治める井妻之 武蔵。
立ち位置
二刀流白刃剣の師範代。
恋愛志向
犬神しか目に入っていない。

認知
犬神を一方的に剣の師匠と崇めている。
任務の為なら他人をも裏切る忍者が嫌いという理由で、会ったこともない竜魔・楼・劫火・半蔵・刹那を嫌っている。
尊敬
犬神 真之丞:剣の道に通じる心の師匠として、密かに崇めている。
身内
九重 重蔵:父親。剣の道は娘に任せて早々に隠居生活。
九重 花枝:母親。趣味はお茶とお花。娘の育成を夫任せにしていたくせに、九十九の成長には不満たらたら。
九重 春紀:姉。武士の家に生まれながら、芸人の道を選ぶ。女だてらに刀を振り回す、九十九の将来を心配している。
九重 五月:妹。九十九になついており、いつかは自分も立派な武士になると決めているらしい。