- 名前
- シド=コーエン
- 種族
- ライカンスロープ
- 性別
- 男
- 年齢
- 24
- 誕生日
- 5/4
- 出身地
- ゴルゴル王国
- 家族
- 両親死亡・祖父
- 恋人
- いない
- 性癖
本編両性愛
|並行両性愛
- 趣味
- 歴史探求・金儲け
- 愛用武器
- 三節棍・ボウガン
- 流派
- ヴェル流棍棒術
- 特殊能力
- 狼変化
周辺への好感度
好き
シース・ガーナ・ナップ・イティー・アージェ
苦手
楼・半蔵・劫火・竜魔・刹那・ねこむーちょ
初期段階
淡い紫色の髪を短めに刈り込んでいる。
やぶにらみの三白眼。
冬でも夏でも袖無しシャツに長ズボン。
三節棍はズボンの尻ポケットに畳んで入れている。
誰に対してもぶしつけな物言いで、礼儀知らずの恐れ知らず。
面倒が嫌いで、確認として尋ねられることさえも嫌う。
いちいち説明しなきゃ判らないような相手は無視することも。
人付き合いが嫌い。愛想笑いも苦手で、商人としては失格な性格。
血筋
親を知らない捨て子。野外で自我を失い半野生化していた処を幼き頃のシースに拾われる。
立ち位置
ヴェル流棍棒術の師範代。だが門下生は募集していないし、教える気もない。
恋愛観
かなりの奥手。恋愛を意識しない期間が長すぎて、どう接したらいいのか判らない。
認知
魔導の探求にしか興味がないナップがお気に入り。
楼や半蔵、刹那といった忍者連中を、胡散臭い奴らだと思っている。
ねこむーちょを、馬鹿だと思っている。
過去の歴史絡みから、シェスカに生物学的な興味を持っている。
尊敬
シース=ティア=オメニディム:シドは幼い頃から彼を兄貴分として慕っている。歴史の遺産が金になると教えてくれたのも、シースだった。
身内
シース=ティア=オメニディム:冒険者ギルドの上級役員にして、ザイナロック貴族。シドは幼い頃、彼に犬と間違われて以来、懇意の仲に。
ガーラ=レイエン:ラストサンの土産物屋を営んでいる魔族のおばさん。ギルドから預けられる、闇の種族育成専門の乳母でもある。
イティー=サーハー:ゴルゴル王国で嗜好品を売っている。裏の顔は情報屋。